学科試験対策問題/ Academic exam preparation questions ① 試験種別を選択してください 仮免学科試験 本免学科試験 ② 仮免学科試験 - レベルを選択してください 初級編 中級編 上級編 仮免学科試験(初級編) 1 / 30 運転席のシートの背もたれの角度は、ひじがわずかに曲がるようにする。 〇 ✕ 〇 設問の通り P18 〇 設問の通り P18 2 / 30 車は、道路に面した場所に出入りするため、歩道や路側帯を横切るときには、歩行者の有無に限らず、その直前で一時停止をしなければならない。 〇 ✕ 〇 設問のとおり P56 〇 設問のとおり P56 3 / 30 道路のまがり角付近では、見通しの良し悪しに関わらず、徐行しなければならない。 〇 ✕ 〇 設問のとおり P87 〇 設問のとおり P87 4 / 30 車は、交通整理の行われていない道幅が同じような道路の交差点では、左方から進行してくる車の進行を妨げてはいけない。 〇 ✕ 〇 設問のとおり P72 〇 設問のとおり P72 5 / 30 オートマチック車を運転中、渋滞などで停止時間が長くなりそうなときは、チェンジレバーをNに入れておけば、ブレーキまでかける必要はない。 〇 ✕ × 必ずブレーキペダルをしっかり踏んでおき、念のためハンドブレーキもかけておく。 P143 × 必ずブレーキペダルをしっかり踏んでおき、念のためハンドブレーキもかけておく。 P143 6 / 30 道路の中央(中央線があるときは、中央線)から左側部分の幅が6メートル以上ある道路で追越しするときは、標識や標示で追越しのための右側部分にはみ出すことが禁止されている場所を除き、右側部分にはみ出して追越しすることができる。 〇 ✕ × 左側部分の幅が6メートル以上ある道路では、右側部分にはみ出して追越しすることはできない。 P114 × 左側部分の幅が6メートル以上ある道路では、右側部分にはみ出して追越しすることはできない。 P114 7 / 30 自転車は、原則として車道を通行しなければならない。 〇 ✕ 〇 設問のとおり P95 〇 設問のとおり P95 8 / 30 混雑を緩和するため、警察官から標識や標示と違う指示があった場合は、その指示に従わなければならない。 〇 ✕ ○ 設問のとおり ○ 設問のとおり 9 / 30 右図の標示は、時速50キロメートルの速度規制区間の始まりを示している。 〇 ✕ × 時速50キロメートルの速度規制区間の終わりを示している。P44 × 時速50キロメートルの速度規制区間の終わりを示している。P44 10 / 30 車は、赤色の灯火の点滅信号では、交差する道路を進行する車両の通行を妨げないように徐行しなくてはならない。 〇 ✕ × 車は、赤色の灯火の点滅信号では、停止位置で一時停止しなければならない。 P22 × 車は、赤色の灯火の点滅信号では、停止位置で一時停止しなければならない。 P22 11 / 30 大型車に追従するとき、前方の状況が見えにくい場合は、車両通行帯からはみ出して通行してもよい。 〇 ✕ × 追越しなどでやむを得ない場合を除き、車両通行帯からはみ出して通行してはいけない。 P54 × 追越しなどでやむを得ない場合を除き、車両通行帯からはみ出して通行してはいけない。 P54 12 / 30 交差点内を走行中、後方から緊急自動車が近づいてきたので、交差点をさけて、道路の左側に寄って、一時停止をした。 〇 ✕ 〇 設問のとおり P60 〇 設問のとおり P60 13 / 30 車は、標識や標示によって最高速度が指定されている道路では、その速度をこえて運転してはいけない。 〇 ✕ 〇 設問のとおり P82 〇 設問のとおり P82 14 / 30 自転車のそばを通るときは、自転車のふらつきなどを予想し、自転車との間に安全な間隔をあけるか、徐行しなければならない。 〇 ✕ 〇 設問のとおり P95 〇 設問のとおり P95 15 / 30 車は、追越しをしようとするときは、反対方向からの交通に十分注意をしなくてはならない。 〇 ✕ 〇 設問のとおり P115 〇 設問のとおり P115 16 / 30 エンジン始動直後やエアコン作動時は、エンジンの回転数が高くなり、急発進する危険がある。 〇 ✕ 〇 設問のとおり P143 〇 設問のとおり P143 17 / 30 車は、道路外に出るため左折しようとするときは、あらかじめできるだけ道路の左端に寄って、徐行しなければならない。 〇 ✕ 〇 設問のとおり P70 〇 設問のとおり P70 18 / 30 前方の交通が混雑しているため交差点内で止まってしまい、交差方向の車の通行を妨げるおそれがあるときは、信号が青でも交差点に入ってはならない。 〇 ✕ 〇 設問のとおり P57 〇 設問のとおり P57 19 / 30 車は、歩道や路側帯と車道の区別のある道路では、車道を通行しなければならないが、車道が混雑している場合には、歩道や路側帯を通行することができる。 〇 ✕ × 「車道が混雑している」は、やむを得ない場合に該当しない。P50 × 「車道が混雑している」は、やむを得ない場合に該当しない。P50 20 / 30 警察官が標識・標示と違った意味の指示をしていたので、標識・標示に従った。 〇 ✕ × 警察官の指示に従わなければならない。P48 × 警察官の指示に従わなければならない。P48 21 / 30 警察官が「止まれ」の手信号をしたが、信号機の信号の色は、青色であったので信号機に従って通行した。 〇 ✕ × 警察官・交通巡視員の手信号が優先。この場合は、警察官の手信号に従わなければならない。P26 × 警察官・交通巡視員の手信号が優先。この場合は、警察官の手信号に従わなければならない。P26 22 / 30 ブレーキを数回に分けてかければ、後続車への合図となって追突事故の防止に役立つ。 〇 ✕ 〇 設問のとおり P86 〇 設問のとおり P86 23 / 30 身体障がい車用の車いすや盲導犬を連れた人が歩いている場合には、一時停止か徐行をして、これらの人が安全に通行できるようにしなければならない。 〇 ✕ 〇 設問のとおり P96 〇 設問のとおり P96 24 / 30 交通整理の行われていない左右の見通しがきかない交差点では(優先道路走行中を除く)、他の交通がいる場合に限り、徐行しなければならない。 〇 ✕ × 交通整理の行われていない左右の見通しがきかない交差点では、優先道路走行中を除き徐行しなければならない。P87 × 交通整理の行われていない左右の見通しがきかない交差点では、優先道路走行中を除き徐行しなければならない。P87 25 / 30 自動車(二輪のものを除く)は、歩道や路側帯のない道路を通行するときは、路肩(路端から0.5m)にはみ出して通行してはいけない。 〇 ✕ 〇 設問のとおり P56 〇 設問のとおり P56 26 / 30 交差点は、いろいろな方向からの車が合流したり、歩行者の通行も多いため、最も事故の多い危険な場所である。 〇 ✕ 〇 設問のとおり P66 〇 設問のとおり P66 27 / 30 運転者が疲れているときは、空走距離は長くなるが、停止距離は変わらない。 〇 ✕ × 空走距離が長くなると、停止距離も長くなる。 P84 × 空走距離が長くなると、停止距離も長くなる。 P84 28 / 30 歩行者のそばを通る時は、安全な間隔をあけられる場合であっても、徐行しなければならない。 〇 ✕ × 安全な間隔をあけられる場合には、徐行の必要はない。P92 × 安全な間隔をあけられる場合には、徐行の必要はない。P92 29 / 30 シートベルトの正しい着用のしかたは、シートの背は倒さずに、シートに深く腰掛ける。 〇 ✕ 〇 設問のとおり P16 〇 設問のとおり P16 30 / 30 追越しのためであれば、一時的に最高速度をこえても構わない。 〇 ✕ × 追越しは、最高速度の範囲内。 P117 × 追越しは、最高速度の範囲内。 P117 あなたのスコアは平均スコアは 0% 0% 問題を受け直す(Retry) 仮免学科試験(中級編) 1 / 30 第一種免許を受けようとする人が、練習のため、大型自動車や中型自動車、準中型自動車、普通自動車を道路で運転する場合には、仮免許が必要である。 〇 ✕ 〇 設問のとおり P128 〇 設問のとおり P128 2 / 30 自動車の運転者は、危険をさけるためやむを得ない場合のほかは、初心者マークや高齢者マークを付けた自動車の側方に幅寄せしたり、前方に割り込んではいけない。 〇 ✕ 〇 設問のとおり P97 〇 設問のとおり P97 3 / 30 ブレーキをかけるときは、最初はできるだけ軽くかけ、それから必要な強さまで徐々にかけるのがよい。 〇 ✕ 〇 設問のとおり P86 〇 設問のとおり P86 4 / 30 右図の標識のある車両通行帯では、普通自動車は、左折する場合や工事などやむを得ない場合であっても通行してはいけない。 〇 ✕ × 右左折の為や工事などでやむを得ない場合は、専用通行帯を通行することができます。 × 右左折の為や工事などでやむを得ない場合は、専用通行帯を通行することができます。 5 / 30 バックで発進することは危険なので、車庫などに入れるときはあらかじめバックで入れておき、前進で発進するようにする。 〇 ✕ 〇 設問のとおり P102 〇 設問のとおり P102 6 / 30 オートマチック車のエンジンのかけ方は、始動する前に、チェンジレバーが「 P 」の位置にあることを確認した上で、アクセルペダルを踏み、エンジンを始動する。 〇 ✕ × 始動する前に、チェンジレバーが「 P 」の位置にあることを確認した上で、「 ブレーキペダル 」を踏み、エンジンを始動する。 P142 × 始動する前に、チェンジレバーが「 P 」の位置にあることを確認した上で、「 ブレーキペダル 」を踏み、エンジンを始動する。 P142 7 / 30 自動車に乗ってからドアを閉めるときは、少し手前で一度止め、力を入れて閉める。 〇 ✕ 〇 設問のとおり P102 〇 設問のとおり P102 8 / 30 横断する人がいるかいないか明らかでないときは、横断歩道の手前で停止できるように速度を落として進まなければならない。 〇 ✕ 〇 設問のとおり P93 〇 設問のとおり P93 9 / 30 一方通行の道路であっても、道路の中央から右の部分を通行することはできない。 〇 ✕ × 一方通行の道路を通行する場合は、道路の中央から右の部分を通行することができる。 P51 × 一方通行の道路を通行する場合は、道路の中央から右の部分を通行することができる。 P51 10 / 30 自動車を運転するときには、有効な自動車検査証と自動車損害賠償責任保険証明書または責任共済証明書を備えておく必要はない。 〇 ✕ × 自動車を運転するときには、これらを備え付けておかなければなりません。 P17 × 自動車を運転するときには、これらを備え付けておかなければなりません。 P17 11 / 30 赤色の灯火の点滅信号では、車は停止位置で一時停止し、安全を確認した後に進むことができる。 〇 ✕ 〇 設問のとおり P22 〇 設問のとおり P22 12 / 30 車は、道路に面した場所に出入りするため、歩道や路側帯を横切るときには、歩行者がいない場合も歩道などの直前で一時停止しなければならない。 〇 ✕ 〇 設問のとおり P56 〇 設問のとおり P56 13 / 30 右左折のためであっても普通自動車は、路線バス等優先通行帯が指定されている道路を通行することはできない。 〇 ✕ × 路線バス等優先通行帯は、通行することができる。 P63 × 路線バス等優先通行帯は、通行することができる。 P63 14 / 30 道路のまがり角付近では、見通しが良くても徐行しなくてはならない。道路のまがり角付近では、見通しが良くても徐行しなくてはならない。 〇 ✕ 〇 設問のとおり P87 〇 設問のとおり P87 15 / 30 交差点(環状交差点を除く)で、右折するときの合図の時期は、その行為をしようとする地点から30m手前の地点に達したときである。 〇 ✕ 〇 設問のとおり P101 〇 設問のとおり P101 16 / 30 オートマチック車のチェンジレバーを操作するときは、急発進したり、突然後退したりすることはないので、必ずしもブレーキペダルを踏んでおく必要はない。 〇 ✕ × チェンジレバーを操作するときは、急発進したり、突然後退したりすることのないように、必ずブレーキペダルを踏んだ状態で行い、その位置が間違っていないか目で見て確認する。 P142 × チェンジレバーを操作するときは、急発進したり、突然後退したりすることのないように、必ずブレーキペダルを踏んだ状態で行い、その位置が間違っていないか目で見て確認する。 P142 17 / 30 自動車や原動機付自転車は、歩道や路側帯や自転車道などを通行してはいけないが、道路に面した場所に出入りするために横切る場合などは通行できる。 〇 ✕ 〇 設問のとおり P56 〇 設問のとおり P56 18 / 30 シートベルトは、妊娠中であっても事故などの被害を軽減できるので、医師に確認の上、正しく着用する。 〇 ✕ 〇 設問のとおり P167 〇 設問のとおり P167 19 / 30 車は、左折しようとするときは、あらかじめできるだけ道路の左端に寄り、交差点の側端に沿って徐行しながら通行しなければならない。 〇 ✕ 〇 設問のとおり P66 〇 設問のとおり P66 20 / 30 右図の標識のある交差点では、車は直進・右折することができる。 〇 ✕ × 左折のみできる。直進・右折はできない。 P32 × 左折のみできる。直進・右折はできない。 P32 21 / 30 座席を合わせるときは、クラッチ(AT車はブレーキ)ペダルを踏み込んだときに、ひざがまっすぐになっている方がよい。 〇 ✕ × クラッチ(AT車はブレーキ)を踏み込んだときに、ひざがわずかに曲がる状態に合わせる。 P18 × クラッチ(AT車はブレーキ)を踏み込んだときに、ひざがわずかに曲がる状態に合わせる。 P18 22 / 30 発進するときは、バックミラーなどで安全を確かめ、方向指示器などによって発進の合図をし、もう一度バックミラーなどで前後左右の安全を確かめてから発進する。 〇 ✕ 〇 設問のとおり P102 〇 設問のとおり P102 23 / 30 オートマチック車のエンジンのかけ方は、始動する前に、ブレーキペダルを踏んでその位置を確認し、アクセルペダルの位置を目で見て確認する。 〇 ✕ 〇 設問のとおり P142 〇 設問のとおり P142 24 / 30 車が右や左にまがるとき、前輪より後輪が内側を通る。これを内輪差が生じるという 〇 ✕ 〇 設問のとおり P71 〇 設問のとおり P71 25 / 30 交差点やその付近で、緊急自動車が近づいてきたときは、交差点をさけて、道路の左側に寄って、一時停止する。 〇 ✕ 〇 設問のとおり P60 〇 設問のとおり P60 26 / 30 右図の標識がある道路では、自動車や原動機付自転車は通行できないが、軽車両は通行できる。 〇 ✕ × 通行止めの標識は、歩行者・遠隔操作型小型車・路面電車・車(自動車・原動機付自転車・軽車両)のすべてが通行できません。 P31 × 通行止めの標識は、歩行者・遠隔操作型小型車・路面電車・車(自動車・原動機付自転車・軽車両)のすべてが通行できません。 P31 27 / 30 道路がすべりやすい状態のときに、ブレーキを数回に分けて踏むと危険である。 〇 ✕ × 道路がすべりやすい状態のときは、ブレーキを数回に分けて踏むと効果的である。 P86 × 道路がすべりやすい状態のときは、ブレーキを数回に分けて踏むと効果的である。 P86 28 / 30 車には運転席から見えない部分があるが、車に乗る前には、周囲に人がいないか、車の下にこどもがいないかまで確認する必要はない。 〇 ✕ × 車に乗る前には、周囲に人がいないか、車の下にこどもがいないかを確かめる。P102 × 車に乗る前には、周囲に人がいないか、車の下にこどもがいないかを確かめる。P102 29 / 30 オートマチック車のエンジン始動直後やエアコン作動時は、エンジンの回転数が高くなり、急発進する危険がある。 〇 ✕ 〇 設問のとおり P143 〇 設問のとおり P143 30 / 30 自動車(二輪のものを除く。)は、歩道や路側帯のない道路を通行するときは、路肩(路端から0.5m)にはみ出して通行してはいけない。 〇 ✕ 〇 設問のとおり P56 〇 設問のとおり P56 あなたのスコアは平均スコアは 56% 0% 問題を受け直す(Retry) 仮免学科試験(上級編) 1 / 40 警察官などが手信号をしているときの停止位置は、停止線がある場合には停止線の直前である。 〇 ✕ 〇 設問のとおり P25 〇 設問のとおり P25 2 / 40 交差点やその付近以外の場所であれば、緊急自動車が接近してきても進路を譲る必要はない。 〇 ✕ × 交差点やその付近以外の場所で、緊急自動車が接近してきた時は、道路の左側に寄って進路を譲らなくてはならない。(一方通行の道路を除く) P60 × 交差点やその付近以外の場所で、緊急自動車が接近してきた時は、道路の左側に寄って進路を譲らなくてはならない。(一方通行の道路を除く) P60 3 / 40 優先道路を走行中であっても、左右の見通しがきかない交差点では、徐行しなければならない。 〇 ✕ × 優先道路を通行している場合は、徐行の必要はない。P87 × 優先道路を通行している場合は、徐行の必要はない。P87 4 / 40 オートマチック車を運転中、停止時間が長くなりそうなときは、チェンジレバーをNに入れておくのがよい。 〇 ✕ ○ 設問のとおり P143 ○ 設問のとおり P143 5 / 40 仮運転免許は、自動車や原動機付自転車を運転しようとする場合に必要な免許である。 〇 ✕ × 仮運転免許は、練習などのため、大型自動車、中型自動車、準中型自動車、普通自動車を運転する場合に必要な免許。 P125 × 仮運転免許は、練習などのため、大型自動車、中型自動車、準中型自動車、普通自動車を運転する場合に必要な免許。 P125 6 / 40 運転者が疲れているときは、空走距離が長くなるのであって、停止距離は長くならない。 〇 ✕ × 空走距離が長くなると、停止距離も長くなる。 P84 × 空走距離が長くなると、停止距離も長くなる。 P84 7 / 40 車両通行帯のない道路では、道路の左側に寄って通行する。 〇 ✕ ○ 設問のとおり P53 ○ 設問のとおり P53 8 / 40 シートベルトは全席着用しなくてはならないが、妊娠中はシートベルトを着用しないほうがよい。 〇 ✕ × 妊娠中であっても、シートベルトを適切に着用することにより、事故などの際の被害を軽減することができます。 P16 × 妊娠中であっても、シートベルトを適切に着用することにより、事故などの際の被害を軽減することができます。 P16 9 / 40 右図の標識は、前方の道路で落石のおそれがあることを示している。 〇 ✕ ○ 設問のとおり P37 ○ 設問のとおり P37 10 / 40 道路に面した場所に出入りするため、歩道や路側帯を横切るときには、その直前で一時停止しなければならない。 〇 ✕ ○ 設問のとおり P56 ○ 設問のとおり P56 11 / 40 歩行者用道路は、通行許可を受けた車両を除いて、歩行者以外は通行できない。 〇 ✕ ○ 設問のとおり P56 ○ 設問のとおり P56 12 / 40 前方の信号機の色が青色の時、自動車は、直進し、左折することができるが、右折はできない。 〇 ✕ × 青色の灯火の場合、自動車は、直進し、左折し、右折することができます。P20 × 青色の灯火の場合、自動車は、直進し、左折し、右折することができます。P20 13 / 40 仮免許を受けた人が、練習のため普通自動車を運転するときは、その自動車を運転することのできる第一種免許を2年以上受けている者などを横に乗せて、その指導を受けながら運転しなければならない。 〇 ✕ × その自動車を運転することのできる第一種免許を「 3年以上 」受けている者などを横に乗せて、その指導を受けながら運転しなければならない。 P128 × その自動車を運転することのできる第一種免許を「 3年以上 」受けている者などを横に乗せて、その指導を受けながら運転しなければならない。 P128 14 / 40 自動車に乗ってからドアを閉めるときは、少し手前で一度止め、力を入れて閉めるのがよい。 〇 ✕ 〇 設問のとおり P102 〇 設問のとおり P102 15 / 40 右図の警察官の手信号は、矢印の方向の交通に対しては、赤信号と同じ意味である。 〇 ✕ ○ 設問のとおり P24 ○ 設問のとおり P24 16 / 40 交差点付近を走行中、緊急自動車が近づいてきたので、直ちに交差点内で左に寄せて進路を譲った。 〇 ✕ × 交差点をさけて、道路の左側によって、一時停止する。 P60 × 交差点をさけて、道路の左側によって、一時停止する。 P60 17 / 40 安全地帯のない停留所に止まっている路面電車に追いついたとき、乗り降りする人がいないときで、路面電車との間に1.5m以上の間隔がとれるときは、徐行して通過することができる。 〇 ✕ ○ 設問の通り P93 ○ 設問の通り P93 18 / 40 オートマチック車で発進する時は、前進のときはDに、後退のときはRに入れ、ハンドブレーキを戻し、ブレーキペダルを徐々にはなして、アクセルペダルを静かに踏んで発進する。 〇 ✕ ○ 設問の通り P142 ○ 設問の通り P142 19 / 40 自動車や原動機付自転車が、同一方向に進行しながら進路を左方に変えるときの合図の時期は、進路を変えようとするときの30m手前である。 〇 ✕ × 進路を変えるときの合図の時期は、進路を変えようとするときの約3秒。 P101 × 進路を変えるときの合図の時期は、進路を変えようとするときの約3秒。 P101 20 / 40 運転中は、むやみにブレーキを使わず、なるべくアクセルの操作で徐々に速度を落としてから止めるのがよい。 〇 ✕ ○ 設問の通り P86 ○ 設問の通り P86 21 / 40 右図(高齢者マーク)は、70歳以上の高齢者が普通自動車を運転する場合に付けたほうがよい、高齢運転者標識(高齢者マーク)である。 〇 ✕ ○ 設問のとおり P97 ○ 設問のとおり P97 22 / 40 道路の左側に路線バスの専用通行帯が指定されているところであっても、左折するときは、その専用通行帯を通行できる。 〇 ✕ ○ 設問の通り P62 ○ 設問の通り P62 23 / 40 右図の標識のある道路では、自動車は通行できないが、原動機付自転車は通行できる。 〇 ✕ × この標識の意味は、「標示板に表示されている車は通行できない」というものです。この場合は、原動機付自転車も通行できません。 P32 × この標識の意味は、「標示板に表示されている車は通行できない」というものです。この場合は、原動機付自転車も通行できません。 P32 24 / 40 車は、道路状態、工事による交通規制などの場合には、道路の中央から右の部分にはみ出して通行することができる。 〇 ✕ ○ 設問のとおり P51~P52 ○ 設問のとおり P51~P52 25 / 40 右図の標識は、この先に路面電車の停留所があることを示している。 〇 ✕ × 踏切ありの標識 × 踏切ありの標識 26 / 40 安全地帯のある停留所に路面電車が停止している場合は、乗り降りする人がいてもいなくても徐行して進むことができる。 〇 ✕ ○ 設問のとおり P92-93 ○ 設問のとおり P92-93 27 / 40 右図の標識のある場所を通行するときは、横断する歩行者がいないか、十分確認する必要がある。 〇 ✕ ○ 設問の通り P36 ○ 設問の通り P36 28 / 40 右図の標示は、自転車専用道路を示している。 〇 ✕ × この標示は、普通自転車が歩道を通行することができることを示している。 P44 × この標示は、普通自転車が歩道を通行することができることを示している。 P44 29 / 40 横断歩道(自転車横断帯)を通過するときは、横断する人(自転車)がいないことが明らかなときであっても、徐行して通過しなければならない。 〇 ✕ × 横断する人(自転車)がいないことが明らかなときは、そのまま進むことができます。徐行の必要はありません。 P93 × 横断する人(自転車)がいないことが明らかなときは、そのまま進むことができます。徐行の必要はありません。 P93 30 / 40 乗り降りするときは、周囲の状況などを確かめ、交通量の多いところでは左側のドアから乗り降りするのがよい。 〇 ✕ ○ 設問のとおり P102 ○ 設問のとおり P102 31 / 40 車は、白か黄のつえをもった人が歩いている場合には、一時停止か徐行をしなければならない。 〇 ✕ ○ 設問の通り P96 ○ 設問の通り P96 32 / 40 停止しようとするときの合図の時期は、停止しようとするときの約3秒前である。 〇 ✕ × 停止しようとするときの合図の時期は、停止しようとするとき。 P101 × 停止しようとするときの合図の時期は、停止しようとするとき。 P101 33 / 40 追越しのため最も右側の車両通行帯を通行する場合は、追い越しが終わったときに、すみやかにそれ以外の車両通行帯にもどらなければならない。 〇 ✕ ○ 設問の通り P116 ○ 設問の通り P116 34 / 40 普通免許を受けている者は、普通自動車のほか、原動機付自転車、小型特殊自動車を運転することができる。 〇 ✕ ○ 設問のとおり P125 ○ 設問のとおり P125 35 / 40 右図の標識がある場所では、他の交通に注意して進入しなくてはならない。 〇 ✕ × この標識は、「一方通行の出口などに設けられ、車は標識の方向からは進入することができない」という意味の標識。 × この標識は、「一方通行の出口などに設けられ、車は標識の方向からは進入することができない」という意味の標識。 36 / 40 歩行者のそばを通るときに、歩行者との間に安全な間隔をあけることができない場合は、徐行しなければならない。 〇 ✕ ○ 設問のとおり P92 ○ 設問のとおり P92 37 / 40 進路を変更すると、うしろからくる車が急ブレーキや急ハンドルでさけなければならないような場合には、進路を変更してはいけない。 〇 ✕ ○ 設問のとおり P106 ○ 設問のとおり P106 38 / 40 運転免許は、「第一種運転免許・第二種運転免許・仮運転免許」の3種に区分される。 〇 ✕ ○ 設問のとおり P125 ○ 設問のとおり P125 39 / 40 右図(右(左)方屈曲有)の標識は、前方に右方または左方の屈曲があることを示している。 〇 ✕ ○ 設問の通り P37 ○ 設問の通り P37 40 / 40 右図の標示は、追越しのために右側部分にはみ出して通行する場合は、対向車に注意しなければならないことを示す標示である。 〇 ✕ × 追越しのための右側部分はみ出して通行することを禁止する標示。P41 × 追越しのための右側部分はみ出して通行することを禁止する標示。P41 あなたのスコアは平均スコアは 0% 0% 問題を受け直す(Retry) 本免学科試験(初級編) 1 / 30 赤色の灯火の点滅では、対面する車や路面電車は、他の交通が無くても、一時停止をしなければならない。 〇 ✕ 〇 停止位置で一時停止、安全を確かめた後に進むことが出来ます。 P22 〇 停止位置で一時停止、安全を確かめた後に進むことが出来ます。 P22 2 / 30 停止距離が長くなるのは、運転者の操作が原因というよりも、車のブレーキの性能で決まる。 〇 ✕ × ブレーキの性能だけではなく、運転者が疲れていたり、路面やタイヤの状態が悪い場合は、停止距離が長くなる。 P84 × ブレーキの性能だけではなく、運転者が疲れていたり、路面やタイヤの状態が悪い場合は、停止距離が長くなる。 P84 3 / 30 すぐに運転できる状態であれば、10分以内の積み下ろしのための停止は、駐車にならない。 〇 ✕ × 5分以内の荷物の積み下ろしのための停止が駐車にならない。 P270 × 5分以内の荷物の積み下ろしのための停止が駐車にならない。 P270 4 / 30 交通整理中の交通巡視員の手信号は、警察官では無いが従わなければならない。 〇 ✕ 〇 交通巡視員の手信号や灯火による信号に従わなければなりません。 P20、26 〇 交通巡視員の手信号や灯火による信号に従わなければなりません。 P20、26 5 / 30 上り坂では、追い越しが禁止されている。 〇 ✕ × 上り坂の全てではなく、「頂上付近」が追い越し禁止。 P112 × 上り坂の全てではなく、「頂上付近」が追い越し禁止。 P112 6 / 30 高速道路では、走行車線を走行する車は、右側の白い線を目安にして、車両通行帯の右寄りを通行した方がよい。 〇 ✕ × 「左側」の白い線を目安に、車両通行帯の「やや左寄り」を通行しなければならない。 P319 × 「左側」の白い線を目安に、車両通行帯の「やや左寄り」を通行しなければならない。 P319 7 / 30 ブレーキをかけるときは、最初は強く踏み込んだ後、必要な強さまで徐々に踏み込むのがよい。 〇 ✕ × 最初はできるだけ「軽く」かけましょう。 × 最初はできるだけ「軽く」かけましょう。 8 / 30 車の所有者は、万一の場合に備えて、任意の自動車保険に加入するようにした方がよい。 〇 ✕ 〇 設問の通り。 P303 〇 設問の通り。 P303 9 / 30 交通事故で車体の傷が軽い、または損壊が少ない場合は、警察に届け出なくてもよい。 〇 ✕ × 交通事故の大小にかかわらず、警察に届けをしましょう。 P294 × 交通事故の大小にかかわらず、警察に届けをしましょう。 P294 10 / 30 初心運転者は、運転が未熟であることから高速道路を通行してはいけない。 〇 ✕ × 普通免許を受けて1年を経過していない初心運転者でも、高速道路は通行できます。 × 普通免許を受けて1年を経過していない初心運転者でも、高速道路は通行できます。 11 / 30 シートベルトは、交通事故にあった場合の被害を大幅に軽減するもので、負傷者、疾病者であっても着用しなければならない。 〇 ✕ × 負傷、病気、妊娠中などの為、シートベルトの着用が適当でない場合は、免除されます。 P16 × 負傷、病気、妊娠中などの為、シートベルトの着用が適当でない場合は、免除されます。 P16 12 / 30 長距離の運転をするときは、昼間より、危険性が少ない深夜の時間帯を選んだほうがよい。 〇 ✕ × 深夜の時間帯は、見通しが悪く障害物の発見が遅れるなど、事故の危険が多いため、昼間に運転しましょう。 P206、210 × 深夜の時間帯は、見通しが悪く障害物の発見が遅れるなど、事故の危険が多いため、昼間に運転しましょう。 P206、210 13 / 30 横断歩道で、歩行者が横断しているときは一時停止をしなければならないが、横断しようとしているときは徐行して通行してもよい。 〇 ✕ × 歩行者が横断しているときや横断しようとしているときは、必ず「一時停止」をして下さい。 P93、94 × 歩行者が横断しているときや横断しようとしているときは、必ず「一時停止」をして下さい。 P93、94 14 / 30 自動車を運転時に、カーナビゲーション・システムの画像を注視してはいけないが、携帯電話の呼び出し音により、画面に表示された発信元を注視する程度ならよい。 〇 ✕ × 運転中に携帯電話の使用は危険です。また、カーナビゲーション・システムの画面を注視してはいけません。 P17、311 × 運転中に携帯電話の使用は危険です。また、カーナビゲーション・システムの画面を注視してはいけません。 P17、311 15 / 30 運転中は、一点に注視するよりは、ぼんやりと全体を見て走行をするほうがよい。 〇 ✕ × 必要に応じてたえず目を動かし、まんべんなく注意を払わなければなりません。 P176 × 必要に応じてたえず目を動かし、まんべんなく注意を払わなければなりません。 P176 16 / 30 高速道路で故障した場合、登坂車線に駐車することが出来る。 〇 ✕ × 登坂車線内は、「駐車禁止」です。 P320 × 登坂車線内は、「駐車禁止」です。 P320 17 / 30 停止距離とは、車のブレーキがきき始めてから、車が停止するまでの距離のことである。 〇 ✕ × これは、停止距離ではなく「制動距離」です。車が停止するのに必要な距離を停止距離という。 P84 × これは、停止距離ではなく「制動距離」です。車が停止するのに必要な距離を停止距離という。 P84 18 / 30 二輪車は、特別な運転技術を必要とする乗り物である。 〇 ✕ 〇 設問のとおり。二輪車は、「体で安定を保ちながら走り」、「停止すれば安定を失う」という構造上の特性を持っています。 P194 〇 設問のとおり。二輪車は、「体で安定を保ちながら走り」、「停止すれば安定を失う」という構造上の特性を持っています。 P194 19 / 30 故障などのやむを得ない理由で、高速道路上に駐車する場合は、停止表示器材を車の後方に置かなければならない。 〇 ✕ 〇 この通りです。時間帯に応じた停止表示器材を置きましょう。 P325 〇 この通りです。時間帯に応じた停止表示器材を置きましょう。 P325 20 / 30 自動二輪車は、エンジンをかけたままで押して歩くと、歩行者扱いになる。 〇 ✕ × エンジンをかけたままでは、歩行者扱いになりません。 P50 × エンジンをかけたままでは、歩行者扱いになりません。 P50 21 / 30 信号機が黄色の点滅をしているときは、徐行して通行しなければならない。 〇 ✕ × 徐行ではなく、「他の交通に注意して進行する」。 P22 × 徐行ではなく、「他の交通に注意して進行する」。 P22 22 / 30 盗難や紛失に備えて、事前に運転免許証の再発行を受けておいた方がよい。 〇 ✕ × 盗難や紛失を「したとき」に再発行してもらう。 P128 × 盗難や紛失を「したとき」に再発行してもらう。 P128 23 / 30 見通しの良いで交差点であっても、右折や左折する場合、徐行しなければならない。 〇 ✕ ○ 設問の通り。交差点での右折や左折は、「徐行」しなければなりません。 P66・P67 ○ 設問の通り。交差点での右折や左折は、「徐行」しなければなりません。 P66・P67 24 / 30 一般原動機付自転車は、高速自動車国道の通行が出来ないが、自動車専用道路は通行できる。 〇 ✕ × どちらも通行は出来ません。 P316 × どちらも通行は出来ません。 P316 25 / 30 二輪車で幅の広い道路を小回り右折により右折する場合(環状交差点を除く)、急に左側の車線から、右折の車線に移動するのは危険なので、十分手前のところから徐々に右折の車線に移るのがよい。 〇 ✕ ○ 設問のとおり。 P68 ○ 設問のとおり。 P68 26 / 30 交通事故で、後続車による事故のおそれがないときは、頭部を負傷している負傷者を動かさない方がよい。 〇 ✕ ○ 設問のとおり。 P294 ○ 設問のとおり。 P294 27 / 30 二輪車を運転するときは、肩の力を抜き、ひじをわずかに曲げるなど、正しい乗車姿勢をとることが大切である。 〇 ✕ ○ 設問のとおり。 P18・P196 ○ 設問のとおり。 P18・P196 28 / 30 四輪の普通自動車は、赤色懐中電灯か発煙筒を必ず備え付けていなければ運転をしてはいけない。 〇 ✕ ○ 設問のとおり。 P256 ○ 設問のとおり。 P256 29 / 30 前の車が定められた速度よりも遅い速度で曲がり角付近を走行中、対向車がいなかったので追い越しをした。 〇 ✕ × 曲がり角付近は、追い越し禁止場所です。 P112 × 曲がり角付近は、追い越し禁止場所です。 P112 30 / 30 携帯電話を手に持っての運転は危険なので、運転をする前に電源を切る、またはドライブモードにするなどして、呼び出し音などが作動しないようにする。 〇 ✕ ○ 設問のとおり。 P17 ○ 設問のとおり。 P17 あなたのスコアは平均スコアは 0% 0% 問題を受け直す(Retry) 本免学科試験(中級編) 1 / 30 免許の仮停止処分中に運転すると免許証不携帯の違反になる。 〇 ✕ × 免許の停止、仮停止期間中に運転したときは、「無免許運転」になります。 P124 × 免許の停止、仮停止期間中に運転したときは、「無免許運転」になります。 P124 2 / 30 自家用の普通乗用自動車と普通自動二輪は、6ヶ月ごとに定期点検をし、必要な整備をしなければならない。 〇 ✕ × 12ヶ月ごとに定期点検を実施しなければならない。 P300 × 12ヶ月ごとに定期点検を実施しなければならない。 P300 3 / 30 カーブの走行時は、慣性による遠心力が働くので、カーブの途中で十分減速するのがよい。 〇 ✕ × 「途中から」では危険です。カーブの「手前」で十分に速度を落としましょう。 P189 × 「途中から」では危険です。カーブの「手前」で十分に速度を落としましょう。 P189 4 / 30 ハイドロプレーニング現象とは、ブレーキオイルに気泡が入りこみ、ブレーキがまったく利かなくなることである。 〇 ✕ × ハイドロプレーニング現象とは、路面が水でおおわれているときに高速で走行するとタイヤが水の膜の上を滑走してしまうこと。 P215・P332 × ハイドロプレーニング現象とは、路面が水でおおわれているときに高速で走行するとタイヤが水の膜の上を滑走してしまうこと。 P215・P332 5 / 30 貨物自動車の積載量とは、自動車検査証に記載されている最大積載量でなければならない。 〇 ✕ 〇 設問のとおり。 P285 〇 設問のとおり。 P285 6 / 30 一方通行の道路で交差点付近を通行中、緊急自動車が後方から接近してきた場合は、徐行してそのまま通行して進路を譲らなければならない。 〇 ✕ × 交差点を避け、道路の左側(状況によっては右側)に寄って一時停止しなければならない。 P60 × 交差点を避け、道路の左側(状況によっては右側)に寄って一時停止しなければならない。 P60 7 / 30 二段階右折の方法により右折する一般原動機付自転車は、他の車や歩行者が間違うかもしれないので、右折の合図はしないほうがよい。 〇 ✕ × 右折の方向に「向きを変えるまで」は、右折の合図が必要です。 P68 × 右折の方向に「向きを変えるまで」は、右折の合図が必要です。 P68 8 / 30 消防用機械器具の置き場、消防用防火水そう、これらの道路に接する出入口から5メートル以内の場所は、駐車も停車もしてはならない。 〇 ✕ × 「駐車禁止」の場所です。停車は禁止されていません。 P273 × 「駐車禁止」の場所です。停車は禁止されていません。 P273 9 / 30 故障して前照灯がつかない車で、夜間や霧などのときに運転してはならないが、昼間なら明るいので運転してもよい。 〇 ✕ × トンネルに入る場合などで使用する為、故障している場合は、運転してはいけません。 P210 × トンネルに入る場合などで使用する為、故障している場合は、運転してはいけません。 P210 10 / 30 右折や左折をしようとするときの合図を出す時期は、その行為をしようとするときの約3秒前である。 〇 ✕ × 右折や左折をしようとする地点から「30メートル手前」の地点に達したとき。 P101 × 右折や左折をしようとする地点から「30メートル手前」の地点に達したとき。 P101 11 / 30 道路に面した場所に出入りするため、車で歩道や路側帯を横切る場合は、歩行者の通行を妨げないよう、徐行して通行しなければならない。 〇 ✕ × 車で歩道や路側帯を横切る場合は、歩行者がいてもいなくても、歩道や路側帯の直前で必ず「一時停止」しなければならない。 P56・P70 × 車で歩道や路側帯を横切る場合は、歩行者がいてもいなくても、歩道や路側帯の直前で必ず「一時停止」しなければならない。 P56・P70 12 / 30 一般原動機付自転車の乗車定員は、専用の乗車設備をつければ、二人乗りすることができる。 〇 ✕ × 一般原動機付自転車の乗車定員は、1人。 P285 × 一般原動機付自転車の乗車定員は、1人。 P285 13 / 30 事故の負傷者の意識を確認する方法は、大声で呼びかけながら、両肩を強く叩くといい。 〇 ✕ × 負傷者の肩の近くに膝をつき、肩を軽く叩きながら、「もしもし、大丈夫ですか」などと大きな声で呼びかける。 応急救護処置「 反応の確認と対応 」より × 負傷者の肩の近くに膝をつき、肩を軽く叩きながら、「もしもし、大丈夫ですか」などと大きな声で呼びかける。 応急救護処置「 反応の確認と対応 」より 14 / 30 大型自動二輪車や一般原動機付自転車の荷台には、60キログラムまで荷物を積むことが出来る。 〇 ✕ × 一般原動機付自転車は、「30キログラム」まで荷物を積むことが出来ます。 P285 × 一般原動機付自転車は、「30キログラム」まで荷物を積むことが出来ます。 P285 15 / 30 荷物の積み下ろしのための停止は、駐車扱いになる。 〇 ✕ × 停めている時間によって変わります。「5分以内」の停止は「停車」。「5分を超える」停止は「駐車」。 P270 × 停めている時間によって変わります。「5分以内」の停止は「停車」。「5分を超える」停止は「駐車」。 P270 16 / 30 自宅の前の道路が駐車禁止の場所ではない場合は、夜間に引き続き8時間以上駐車することができる 〇 ✕ × 道路上に駐車する場合、同じ場所に引き続き12時間以上(夜間は8時間以上)駐車してはいけません。 P277 × 道路上に駐車する場合、同じ場所に引き続き12時間以上(夜間は8時間以上)駐車してはいけません。 P277 17 / 30 総排気量660㏄以下の普通貨物自動車の積み荷の高さ制限は、地上から2.5メートル以下である。 〇 ✕ ○ 設問のとおり。 P285 ○ 設問のとおり。 P285 18 / 30 二輪車は、バランスを取るために足先を外側に向け、両ひざは出来るだけ開いて運転するとよい。 〇 ✕ × 足先がまっすぐ前方を向くようにして、タンクを両ひざでしめます。 P196 × 足先がまっすぐ前方を向くようにして、タンクを両ひざでしめます。 P196 19 / 30 二輪車や四輪車のエンジンブレーキは、低速ギアになるほど制動力が小さくなる。 〇 ✕ × 低速ギアになるほど制動力が「大きく」なる。 P198 × 低速ギアになるほど制動力が「大きく」なる。 P198 20 / 30 交通事故を起こしたときは、事故現場の状況保存のため、警察官が来るまで車の移動をしてはならない。 〇 ✕ × 事故の続発防止の為、他の交通の妨げにならないような安全な場所に車を移動させ、エンジンを切ります。 P294 × 事故の続発防止の為、他の交通の妨げにならないような安全な場所に車を移動させ、エンジンを切ります。 P294 21 / 30 高速道路で故障などにより、運転が出来なくなったときは、危険防止の措置をとり、車内で待機する。 〇 ✕ × 車内ではなく、「道路外に退避」する。 P323 × 車内ではなく、「道路外に退避」する。 P323 22 / 30 駐車した場合、車の右側に2.5メートル以上の余地があれば駐車が出来る。 〇 ✕ × 車の右側に「3.5メートル以上」の余地が必要です。 P274 × 車の右側に「3.5メートル以上」の余地が必要です。 P274 23 / 30 二輪車のエンジンブレーキは、効きが強いので、いきなりローギアに入れるとよい。 〇 ✕ × 順序良くシフトダウンしないと、エンジンを痛めたり、転倒の原因になります。 P198 × 順序良くシフトダウンしないと、エンジンを痛めたり、転倒の原因になります。 P198 24 / 30 大型特殊免許を受けていれば、一般原動機付自転車も運転することが出来る。 〇 ✕ ○ 設問のとおり。他に小型特殊自動車も運転出来ます。 P125 ○ 設問のとおり。他に小型特殊自動車も運転出来ます。 P125 25 / 30 運転者が疲れているときと、疲れていないときでは、制動距離に差が出る。 〇 ✕ × 制動距離ではなく、「空走距離」。 P84 × 制動距離ではなく、「空走距離」。 P84 26 / 30 二輪車を選ぶときは、またがったときに両足のつま先が地面に届く程度のものがよい。 〇 ✕ 〇 設問のとおり。この他にも、「とりまわしが出来る」、「平地でセンタースタンドが楽に立てることが出来る」がある。 P196 〇 設問のとおり。この他にも、「とりまわしが出来る」、「平地でセンタースタンドが楽に立てることが出来る」がある。 P196 27 / 30 故障車をロープでけん引するときは、0.3メートル平方以上の赤い布を見やすい位置につけ、それぞれの車の間を5メートル以内にしなければいけない。 〇 ✕ × 0.3メートル平方以上の「白い布」をつけ、それぞれの車の間を5メートル以内にしなければならない。 P290 × 0.3メートル平方以上の「白い布」をつけ、それぞれの車の間を5メートル以内にしなければならない。 P290 28 / 30 夜間、対向車のライトがまぶしいときは、視点をやや左前方に移したほうがよい。 〇 ✕ ○ 設問のとおり。 P207 ○ 設問のとおり。 P207 29 / 30 高速道路の加速車線から本線車道に合流するときに、窓から右手を出して車を止め、本線車道に入った。 〇 ✕ × 本線車道を通行している車の進行を妨げてはいけません。 P328 × 本線車道を通行している車の進行を妨げてはいけません。 P328 30 / 30 自動車で、アンチロックブレーキシステム(ABS)を作動させるには、べダルをゆっくり踏み込むようにする。 〇 ✕ × ABSを作動させるには、一気にブレーキべダルを踏み込み、そのまま踏み込み続ける必要がある。 P86 × ABSを作動させるには、一気にブレーキべダルを踏み込み、そのまま踏み込み続ける必要がある。 P86 あなたのスコアは平均スコアは 0% 0% 問題を受け直す(Retry) 本免学科試験(上級編) 1 / 30 普通自動車(三輪の普通自動車と総排気量660cc以下の普通自動車を除く)の積み荷の高さ制限は、荷台から3.8メートルまである。 〇 ✕ × 荷台からではなく、「地上」から3.8メートル。 P285 × 荷台からではなく、「地上」から3.8メートル。 P285 2 / 30 普通自動車とは、車両総重量3.5トン未満、最大積載量2トン未満、乗車定員10人以下の自動車をいう。 〇 ✕ ○ 設問のとおり。 P126 ○ 設問のとおり。 P126 3 / 30 車が衝突したときの衝撃力は、速度が2分の1になれば衝撃力は4分の1に減る。 〇 ✕ ○ 車の速度の2乗に比例して大きくなるので、速度が2分の1になれば衝撃力は4分の1となります。 P202 ○ 車の速度の2乗に比例して大きくなるので、速度が2分の1になれば衝撃力は4分の1となります。 P202 4 / 30 貨物自動車で、荷物の見張りの為や、積み下ろしのため、必要な最小限度の人を荷台に乗せて運転してもよい。 〇 ✕ × 荷物の見張りの為であればよいが、積み下ろしの為で乗せてはいけない。 P284 × 荷物の見張りの為であればよいが、積み下ろしの為で乗せてはいけない。 P284 5 / 30 遠心力は、速度の2乗に比例して大きくなり、カーブの半径が小さくなるほど大きくなる。 〇 ✕ ○ 設問のとおり。 P189 ○ 設問のとおり。 P189 6 / 30 総排気量660cc以下の普通貨物自動車の積み荷の高さ制限は、地上から2.5メートル以下である。 〇 ✕ ○ 設問のとおり。 P285 ○ 設問のとおり。 P285 7 / 30 MT二輪車のブレーキは、ブレーキペダルで前輪ブレーキがかかり、ブレーキレバーで後輪ブレーキがかかる。 〇 ✕ × 逆です。ブレーキペダルで「後輪ブレーキ」がかかり、ブレーキレバーで「前輪ブレーキ」がかかります。 P198 × 逆です。ブレーキペダルで「後輪ブレーキ」がかかり、ブレーキレバーで「前輪ブレーキ」がかかります。 P198 8 / 30 高速自動車国道の本線車道で道路の構造上往復の方向別に分離されていない区間では、標識などにより最高速度が指定されていない場合、最高速度は一般道路の法定速度と同じである。 〇 ✕ ○ 設問のとおり。 P317 ○ 設問のとおり。 P317 9 / 30 路側帯の幅が0.75メートル以下の道路で駐停車するときは、「車道の左端」に沿って停めなければならない。 〇 ✕ ○ 設問のとおり。歩行者が安全に通れる0.75メートルを確保する必要があります。 P275 ○ 設問のとおり。歩行者が安全に通れる0.75メートルを確保する必要があります。 P275 10 / 30 二輪車の乗車位置は、なるべく前の方に腰をおろすようにし、両ひじは横に張り出すくらいにする。 〇 ✕ × 腕の力を抜き、「ひじを軽く内側にしぼり」、「腕や足の動きに無理のない位置に腰をおろす」 P18・P196 × 腕の力を抜き、「ひじを軽く内側にしぼり」、「腕や足の動きに無理のない位置に腰をおろす」 P18・P196 11 / 30 高速自動車国道を通行するとき、普通自動車の最高速度は、車種に関係なく時速100キロメートルである。 〇 ✕ × 三輪の普通自動車は、時速80キロメートルである。 P317 × 三輪の普通自動車は、時速80キロメートルである。 P317 12 / 30 二輪車でブレーキをかけるときは、前後輪のブレーキを同時にかけ、乾燥した路面では後輪ブレーキをやや強めに、ぬれた路面では前輪ブレーキをやや強めにかける。 〇 ✕ × 乾燥した路面では「前輪ブレーキ」をやや強めに、ぬれた路面では「後輪ブレーキ」をやや強めにかける。 P198 × 乾燥した路面では「前輪ブレーキ」をやや強めに、ぬれた路面では「後輪ブレーキ」をやや強めにかける。 P198 13 / 30 四輪車を運転中に警戒宣言が発せられた場合に、やむを得ず車を置いて避難するときは、道路の左側に寄せて盗難防止のため窓を閉め、ドアをロックする。 〇 ✕ × 緊急車両の妨げになったときに、その車を移動できるようにするため、エンジンキーはつけたままにして、ドアはロックしないようにする。P226 × 緊急車両の妨げになったときに、その車を移動できるようにするため、エンジンキーはつけたままにして、ドアはロックしないようにする。P226 14 / 30 二輪車でぬかるみや砂利道を走行するときは、高速ギアで惰力を使うと安全に走行できる。 〇 ✕ × 「低速ギア」を使い、「速度を一定に」保ちながら通行しましょう。 P217 × 「低速ギア」を使い、「速度を一定に」保ちながら通行しましょう。 P217 15 / 30 二輪車でブレーキをかけるときは車体を垂直に保ち、ハンドルを切らない状態で、エンジンブレーキをきかせながら前・後輪のブレーキを同時にかける。 〇 ✕ 〇 設問のとおり。 P198 〇 設問のとおり。 P198 16 / 30 遠心力は、速度の2乗に比例するので、速度が2倍になれば、カーブで外側に引っ張られる力は、4倍になる。 〇 ✕ ○ 設問のとおり。 P189 ○ 設問のとおり。 P189 17 / 30 二輪車でカーブを曲がる際、カーブに入る直前にクラッチを切り、カーブの終わりでギアチェンジして加速したほうがいい。 〇 ✕ × カーブの途中では、クラッチを「切らない」で、車輪にエンジンの力をかけて走行しましょう。 P197 × カーブの途中では、クラッチを「切らない」で、車輪にエンジンの力をかけて走行しましょう。 P197 18 / 30 障害物のかげからボールが出てきた場合、徐行をするとともに警音器を鳴らし、危険をうながす。 〇 ✕ × みだりに警音器は使用せず、一時停止か徐行で対処する。 P104・P152 × みだりに警音器は使用せず、一時停止か徐行で対処する。 P104・P152 19 / 30 普通二輪免許を受けて1年を経過していれば、高速道路を普通自動二輪で二人乗りすることが出来る。 〇 ✕ ×高速道路での二人乗りの条件は、年齢が20歳以上でかつ普通二輪免許を受けていた期間が3年以上必要。 P325 ×高速道路での二人乗りの条件は、年齢が20歳以上でかつ普通二輪免許を受けていた期間が3年以上必要。 P325 20 / 30 霧で視界が悪い時は、中央線の上を走行すれば安定して走行することが出来る。 〇 ✕ × 中央線やガードレール、前車の尾灯を「めやす」に、十分な車間距離を確保し、速度を落として走行する。 P216 × 中央線やガードレール、前車の尾灯を「めやす」に、十分な車間距離を確保し、速度を落として走行する。 P216 21 / 30 第一種普通免許しか持っていないが、タクシーを回送で走行してもよい。 〇 ✕ ○ 設問のとおり。回送など「旅客運送を目的としない場合」には、第二種運転免許がなくても運転が出来ます。 P125 ○ 設問のとおり。回送など「旅客運送を目的としない場合」には、第二種運転免許がなくても運転が出来ます。 P125 22 / 30 一般原動機付自転車や普通自動二輪車(側車付を除く)の積み荷の高さの制限は、地上から2.5メートル以下である。 〇 ✕ × 地上から2メートル以下です。 P285 × 地上から2メートル以下です。 P285 23 / 30 前の車が、軽車両を追い越そうとしているときに、それを追い越すと二重追い越しになる。 〇 ✕ × 前の車が、「自動車」であれば二重追い越しになります。 P110 × 前の車が、「自動車」であれば二重追い越しになります。 P110 24 / 30 バッテリーの電解液は希硫酸だが、補充するときは蒸留水を補充する。 〇 ✕ 〇 設問のとおり。 P253 〇 設問のとおり。 P253 25 / 30 歩行者のそばを通過時に、安全な間隔をあけるか、徐行しなければならないが、歩行者が路側帯にいるときは、その必要はない。 〇 ✕ × 路側帯にいる場合でも、「歩行者との間に安全な間隔」をあけるか、「徐行」しなければなりません。 P92 × 路側帯にいる場合でも、「歩行者との間に安全な間隔」をあけるか、「徐行」しなければなりません。 P92 26 / 30 通貨物自動車は、最大積載量3,000㌔㎏なので、普通自動車免許で運転できる。 〇 ✕ × 普通自動車の最大積載量は、2,000㎏㌔未満。 P126 × 普通自動車の最大積載量は、2,000㎏㌔未満。 P126 27 / 30 ハンドブレーキのレバーをしっかり引いたとき、引きしろは多いほうがいい。 〇 ✕ × ハンドブレーキの引きしろは、多くても少なくても良くない。 P263 × ハンドブレーキの引きしろは、多くても少なくても良くない。 P263 28 / 30 二輪車のチェーンは、中央部を指で押してみて、ゆるくなっているより、しっかりと張っている方がよい。 〇 ✕ × ゆるみすぎていたり、張りすぎていない状態がよい。 P254 × ゆるみすぎていたり、張りすぎていない状態がよい。 P254 29 / 30 交通事故を起こしたときは、最初に警察官に報告し、負傷者の救護をしなければならない。 〇 ✕ × 最初に事故の続発防止措置を取ります。状況によっては、負傷者の救護が先になる場合もあります。 P294 × 最初に事故の続発防止措置を取ります。状況によっては、負傷者の救護が先になる場合もあります。 P294 30 / 30 車両通行帯のあるトンネル内での追い越しは、危険なので禁止されている。 〇 ✕ × 車両通行帯のあるトンネル内での追い越しは、禁止されていません。 P113 × 車両通行帯のあるトンネル内での追い越しは、禁止されていません。 P113 あなたのスコアは平均スコアは 0% 0% 問題を受け直す(Retry)